対象企業さま

Salesforce利活用・定着化で
お困りの企業さまが
Salesforce活用支援サービスの
お客さまです

よくある問題

  • Salesforceの
    目的・目標設定、
    全体設計がなく導入!
    現場では限定的な
    機能しか使えていない!

  • 運用ルールが定義されて
    おらず、属人化。
    担当者が退職をして、
    現在は誰も使えず
    放置されている!

  • 内製運用をするべく、
    機能拡張・追加開発を
    続けた結果、逆に
    複雑化してしまった!
    使いづらい状況!

Salesforce活用支援の
サービス内容

Salesforce認定資格者×
ITスペシャリストが、
Salesforce導入後の
『定着』『運用』課題を
伴走支援で解決します!!

選べる2つの支援パターン

  • 短期

    スポット型

    定着課題・業務課題に合わせて
    ピンポイントに解決

  • 中・長期

    運用保守型・内製支援型

    運用体制に合わせて
    PDCAサイクルを構築

支援サービス例のご紹介

豊富な支援ラインナップから
カスタマイズ可能

アセスメント・
現行業務棚卸し
  • Salesforce運用状況診断

    『ビジネス目標』と『現状のシステム設定状況・利用状況』とのギャップを分析したうえで、定着までの改善ロードマップを策定

    効果

    • 課題の可視化、
      組織内の認識統一
  • 現行業務棚卸し・
    モニタリング

    社内ヒアリングを通じて、現状業務課題、現状の運用目的、運用ルールなどを棚卸し

    効果

    • KPI/KGIの再定義
設定・定着化支援
  • 運用フロー・運用ルール
    の策定支援

    業務フローに沿って、データの入力・更新作業の
    ルールを策定

    効果

    • 入力業務の平準化・データの抜け漏れ撲滅
  • コンテンツ・マニュアルの
    策定支援

    運用マニュアル、現場浸透に向けた
    コミュニケーションシートなどの作成

    効果

    • 属人化解消による活用促進
運用・保守改善支援
  • レポート・ダッシュボードの
    再構築

    月次の営業成績やKPI(例:成約率、平均商談期間)
    を自動で可視化

    効果

    • データに基づいた意思決定・施策立案
  • 各種画面・機能の再構築

    データ整理、項目設定、自動化設定など
    Salesforceの各種画面・機能の再構築

    効果

    • 利用負荷を最小化・入力負荷を軽減
  • ノーコード・
    ローコード開発

    ノーコードで業務プロセスやページレイアウトを構築。
    維持管理の手間を大幅に削減

    効果

    • 開発/改善サイクルの劇的な短縮
    • 自立的な運用体制の確立
  • システム管理者の育成

    Salesforce構築、運用保守の実践研修を
    実施するなど内製化を支援

    効果

    • 継続的なシステム改善サイクルの実現
    • 外部ベンダーへの依存体質の脱却
アプリ・システム連携支援
  • アプリ・システムと連携

    Salesforceとご利用のアプリ・システムとの連携をすることで、業務課題の改善を促進

    効果

    • 利用負荷を最小化・PDCAのスピードアップ

Salesforce活用支援
サービスの支援ケース

問題

明確な活用イメージがなく
導入してしまった

  • 目的意識が希薄なため、データ入力作業が面倒な作業と認識され、結果従来のExcel管理に戻る
  • 本来必要な機能ではなく、デモで見た機能、他社事例を模倣した設定になっており、現場の業務フローと乖離している
  • KPI/KGIが不明瞭なのまま導入され、投資対効果が測定不能
解決

運用診断であるべき姿と、
運用フローを明確化

  • 運用診断を通じてあるべき姿を設計
  • KPI/KGIの定義、それを達成するために必要な運用ルールの作成
  • 業務効率向上に直結するダッシュボードの構築
成果

受注率向上

営業活動時間増加

問題

活用が属人的で、
定着化が進まない!

  • 一部の従業員の属人的なやり方で活用している
  • マニュアル化されていないため、不明点が解消されない
  • 新入/中途社員の活用ハードルが高い
解決

定着化のための
マニュアル作成と
トレーニングの実施

  • 業務フローに合わせた運用ルールの策定とマニュアルを作成
  • ハンズオン形式の基礎トレーニングの実施
  • 業務効率が向上した具体的な事例の共有
成果

業務標準化

組織内の情報共有促進

問題

Salesforceが施策立案に
活用されていない!

  • 中途半端なデータ入力しかされておらず分析ができない
  • 標準機能では、施策立案に必要なデータが取得できない
  • 項目追加や機能拡張をしようにも、社内では開発できない
解決

機能拡張で
「データドリブン経営」
を支援

  • 施策立案に必要な要件を定義し、データ入力項目の追加など分析環境を構築する
  • BIツールと連携し「ROI分析」「パイプライン分析」など1歩踏み込んだ活用を実現
  • 必要に応じてエンジニアを派遣
成果

迅速な意思決定

データドリブン経営

問題

システムの複雑化により
運用負荷が上がっている!

  • システムが複雑になり、運用の難易度が上がっている
  • つぎはぎの機能拡張やシステム連携を続けた結果、運用フローが煩雑になっている
  • 自動化が進んでいないため、ヒューマンエラーが発生しやすい
解決

システム連携により
「自動化」「仕組み化」の
構築

  • 業務プロセスとシステムの横断状態の可視化
  • 運用フローを標準化した後、システム連携で自動化させる
  • 定型的な監視・レポート作成・設定変更などを自動化させる
  • 異常を自動で検知/障害発生時の対応手順を仕組み化
成果

業務効率・生産性向上

Salesforce利用時間削減

  • case01
  • case02
  • case03
  • case04

選ばれる理由

パーソルグループでの豊富な実績
安心のIT技術力と
トータルサポート力

POINT1

パーソルグループを支える
ITスペシャリスト部隊

IT専門家アサイン率90%、利用企業数1,000

パーソルグループ内でのSalesforce運用含めて、数多くのプロジェクトに携わってきた実績。パーソルグループを支える技術部隊だから、事業者目線、システム開発者目線、両側を意識した提案が可能

POINT2

完全オーダーメイド支援
スポットから
トータルサポートまで対応可能

完全オーダーメイド支援だから、課題や予算に合わせた、柔軟な対応が可能。単発の緊急対応から、成果を追求する持続的な成長戦略まで、ニーズに合わせて柔軟に設計するアジャイル型の伴走支援

POINT3

運用診断で
課題を特定した上で
サポート開始

IT専門家アサイン率90%、利用企業数1,000

“見える化”から始める確実な改善サイクル。 現行の活用状況をデータで可視化し、 改善の優先順位を明確にしてからサポートに着手。無駄なく、着実に、成果へと導く

POINT4

システム連携など
開発案件までサポート可能

開発案件のサポートも可能。以下のように運用支援の枠組みを超えた柔軟なサポートが提供可能

  • ツール導入のみ、緊急対応のみなど、部分的な支援
  • 既存ベンダーの活動に対するセカンドオピニオン・アドバイス
  • すでに運用段階に入っているシステムのリリース後支援

他サービスとの違い

Salesforce導入後の
「運用」「定着化」「内製化」で
高いコストパフォーマンスを提供

パーソルクロステクノロジー
Salesforce活用支援サービス
総合Sler コンサル会社 フリーランス
対応範囲

導入後の「スポット改善」
中長期の「定着化・業務向上支援」

導入時の「構築・開発・業務代行」

戦略策定と変革DX推進

導入後の「スポット的な機能改修」

技術力・専門性

難易度の高い資格保有者を
多数育成、
技術的な専門性を保証

高度なアーキテクト
資格保有者も
多数在籍

Salesforce専門資格者の
数は
専業パートナーに劣る

個人・会社によって
ばらつきが大きい

導入後
「定着・運用」
への
コミット

社員の教育・内製化支援
まで
組み込み、
長期的な成功にコミット

担当変更や引継ぎが生じ
導入時のナレッジが
継承されない場合がある

大規模な
システム運用保守サービスは
提供する

中大規模になれば
サポートできない
ことが多い

柔軟性

プロジェクトの段階に
応じて
迅速かつ柔軟に
人員提供・調整が可能

大規模な人員の
増減や調整は
比較的難しい

プロジェクト開始後の
小回りの利く
リソース調整は非常に難しい

専門分野に特化した
リソースの
提供は
比較的柔軟

費用

必要な支援のみ
費用が発生するため、
価格を柔軟に設定可能

大規模改修を
前提とした価格設定

大規模改修を
前提とした価格設定

必要な支援のみ
費用が発生するため
比較的安価に抑えられる

※自社調べ。

Salesforce
活用支援サービスの
プロジェクトの流れ

プロジェクトの流れ

現状課題、既存の業務、進行中のプロジェクト状況を踏まえた上で、
最適な人材アサインとオーダーメイドご支援プランを提案します。
スポット支援から中長期の運用・改善支援まで、柔軟にサポートします。

導入までの流れ

簡易診断やヒアリングを行い、お客さまの現状課題や今後のありたい姿を明らかにした上で、ご支援を開始します。
まずはお気軽にお問い合わせください。

価格・プラン

Salesforce導入支援サービスの価格・プランに関しては、
こちらよりお問い合わせください。

よくある質問

短期間の依頼や1人月以下でも支援可能ですか?

可能です。複数実績もございますのでご相談ください。

業務のスコープや作業量が変動しますが、支援可能ですか?

可能です。ご要望に応じて柔軟に対応します。

契約形態は派遣と業務委託どちらも検討可能ですか?

どちらも検討可能です。まずはご相談ください。

Salesforce活用支援サービス参画後の流れを教えてください。

ご依頼内容によりますが、まず運用診断を行い、現状の課題や運用状況を可視化します。その後、改善計画を立て、プロジェクトの改善とプロセスの定着化を行います。

中堅・中小企業でも相談可能ですか?

もちろん可能です。大手企業から中堅・中小、ベンチャー企業までご支援実績がございます。まずはご相談ください。

Salesforceの初期導入は対応可能でしょうか?

可能ですのでご相談ください。例えば、Salesforceの初期導入から支援し、導入後の運用・定着化・内製化を支援した導入実績もございます。
管理者さまの育成も伴走支援をする中で行い、Salesforceの定着・活用に主軸を置いた初期導入支援も強みです。

会社概要

はたらいて、笑おう。
社名 パーソルクロステクノロジー株式会社
設立 1979年10月11日
役員一覧
代表取締役社長正木 慎二
取締役副社長執行役員礒田 英嗣
取締役副社長執行役員美濃 啓貴
取締役執行役員佐藤 晃一
取締役執行役員川畑 輝郎
取締役(非常勤)峯尾 太郎
取締役(非常勤)徳永 順二
監査役(非常勤)横溝 敦之
執行役員山本 康文
後藤 勉
新井 康之
山川 飛鳥
加瀬 洋子
※執行役員在任期間順(パーソルグループ個社での在任期間含む)
事業内容

テクノロジーソリューション事業

自動車・航空宇宙関連機器・家電・ロボットなどの設計・開発・実験における請負・派遣サービス
ITシステムやアプリケーションのシステム開発・インフラ設計・運用における派遣・準委任・フリーランスサービス
AIやDXを活用したIoT、モビリティサービスの導入支援

本社所在地 〒163-0451 東京都新宿区西新宿2-1-1 新宿三井ビルディング51F
TEL 03-6370-6840
従業員数

12,527名

※2025年4月1日時点 ※当社所属の全雇用形態の従業員数

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